【共働き夫婦】庶民的家族の給与明細(2026年7月)|理学療法士×看護師

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【共働き夫婦】庶民的家族の給与明細(2026年7月)|理学療法士×看護師

サムネイル画像は生成AIが作成

どうも、パパっちです。

毎月一度のサラリーマンの楽しみである「給与」が振り込まれたので報告です。今月は、今年度から爆誕した「転勤手当」という名の「お偉いさん優遇制度」の未払金が給与と一緒に振り込まれています。

暑くてビールが美味しいこの季節、私たちの給与はいかほどに。

セミリタイアを目指す夫婦の明細公開

▼パパっち

  • 収入源:給与
  • 振込額379,184円 
給与明細

▼ママっち(育休中)

  • 収入源①:育児休業給付金
  • 振込額202,648円 
  • 収入源②:給与
  • 振込額25,115円 
給与明細

→2026年7月の手取り給与所得(給付金)合計:606,947円


私たち庶民的家族の7月の手取り給与所得(給付金)は606,947円でありました。

以前の記事でお伝えしたように、給与係の認識違いで手当の未払いが発覚しました。転勤手当です。復職後の未払金が7月給与に加算され、賞与分の加算も含めると、パパっちは約11万円の臨時収入が加わっています。ママっちも同様に賞与に転勤手当が加わり、一時金として振り込まれています。手取りで60万円……毎月これだけ欲しいなぁ〜(笑)!

転勤手当は今年度のみの臨時収入とはなります。私たちの2026年目標は「毎月の積立額を死守する」ですが、育児休業で世帯収入が減少する我が家にとって、この臨時収入は心強い支えとなりそうです。

今回の入金により2026年の世帯給与所得(給付金)は以下となっています。

まとめ

⚫︎未払金がまとめて入金されたことにより、総支給額は2026年最高額となる69万円でありました

⚫︎育休で世帯収入が減る2026年ですが、毎月の積立額確保は必ず死守します

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