妻の退職金も試算!看護師18年目のリアルな金額は?そして夫婦合計額は?

どうも、パパっちです。
8月も終盤に差し掛かり、気温もピーク時に比べて落ち着いてきたように感じます。時が経つのは早いもので、気付けばいつのまにか冬になっているんでしょうね。
問題は、私が毎年楽しみにしている「有吉の夏休み」が今夏放送されるのかどうかです(笑)。公式InstagramにComing soonと投稿されてから早3週間が過ぎました(全然soonちゃうやん!)。
さて、今回の記事ですが、今日は妻で看護師でもあるママっちの退職金を試算したので報告します。仕事を辞めたい気持ちが先走り、自身の退職金を試算したことから、どうしてもママっちの退職金も気になってどうしようもない状態でありました(笑)。勝手に試算したのではなく、許可はしっかりと取りましたのでご安心を(笑)。
勤務年数1.5倍で金額は2倍?退職金格差のリアル
看護師18年目のママっちが2026年度末(2027年3月末)に退職した場合の退職金は、約540万円になる試算結果でありました。
・要点は以下4点
- 総在職期間:18年
- 育児休業による控除:22ヶ月
- 退職時の棒給月額:318,400円(現在の棒級)
- 自己都合退職
私の退職金同様、18年間働いて540万円というのは多いのか少ないのか分かりませんが、私の約2倍の金額です。
私が12年間の勤務で275万円、妻が18年間の勤務で540万円、やはり勤続年数が長くなるほど退職金は爆発的に増えます(良いか悪いかは別として)。勤務年数が1.5倍に対して、退職金は2倍。2026年度末で夫婦ともに退職した場合は合計約800万円です。
これはあくまで私が退職金規定に則って試算した結果ですので、正職員がキチンと計算した場合、多少の上下は発生すると思います(下がる確率の方が高そう 苦笑)。
しかし現資産に加えてこれだけの隠れ試算があることは、セミリタイアを目指す私たち庶民的家族にとってかなり心強い存在。
今月は節目である総資産額8,000万円にも届くのではないかという期待感でワクワクしています。28日の集計日がとても楽しみです!また集計結果はこのブログで報告させていただきますね。
まとめ
- 妻(ママっち)が2026年度末で退職した場合の退職金を試算
- 看護師を18年間勤めた妻の退職金は約540万円という試算結果でありました
- 私の退職金と合わせると約800万円の隠れ資産になる見込みです
高所得でなくても必ずセミリタイア
(経済的自立)を達成します!
読者の皆さまが少しでも豊かに
なりますように!!

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