【神投資】完ミ・混合育児の救世主

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【神投資】完ミ・混合育児の救世主

サムネイル画像は生成AIが作成

どうも、パパっちです。

わが家の娘も生後数ヶ月が経ち、元気にすくすくと育ってくれています。 最近は笑顔も増えて、もう……チョーーー可愛いです! パパっちが顔を近づけると「ニヤッ」と笑い返してくれるんですが、その破壊力たるや。たまりません(笑)。

さて、今日はそんな娘の成長を支える「ミルク(授乳)」について、わが家で見つけた最適解をシェアします。

数千円の「電気ポット」が育児のQOLを爆上げした話

一般的に、赤ちゃんの授乳間隔は3時間おき(1日8〜10回程度)と言われていますが、個人差がありますよね。 わが家の娘は食欲旺盛で、1時間半〜2時間おきに「ミルクくれー!」と泣いて欲しがります。現在は母乳が1日1回のみで、残りは全て粉ミルクという状況です。

そこで直面したのが「ミルク作り、手間かかりすぎ問題」です。

最初は電気ケトルで毎回お湯を沸かしていました。しかし、これだと「泣き出してから沸かす」ことになるため、どうしても時間がかかります。

  1. ケトルに水を入れる
  2. お湯を沸かす
  3. 粉ミルクを溶かす
  4. アツアツの熱湯を適温まで冷ます(これが一番長い!)

この工程の間、お腹を空かせた娘はギャン泣き。 特に夜中の授乳は睡眠不足にもつながり、精神的にも削られます。

そこで導入したのが、昭和の家庭には必ずあった「電気ポット」です。

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神投資

おしゃれなケトルではなく、あえてポット。これが私たちの育児に革命を起こしました。

電気ポットは一度の給水で数回分のお湯が作れ、適温での保温が可能です(これめっちゃ便利)。保温時の温度設定もできるため、調乳に適した温度で24時間キープしてくれます。

これのおかげで、 「泣く」→「即、注ぐ」→「溶かす」→「少し冷ますだけで完成」 という爆速連携が可能になりました。娘の待ち時間は減り、親も夜中の作業時間が短縮されて精神的にも楽になります。 まさに、親と子にとってWIN-WINの関係です。

電気ポット自体は数千円で買えるものですが、それによって得られる「心の余裕」を考えれば、間違いなく「神投資」です

子育てのストレスでメンタルを崩してしまう方もおられます。手を抜いて、楽できることは楽していきたいと考えています。

これからミルク育児を始める方、ミルク作りは電気ポットが最適解です!

まとめ

  • 課題:ケトルだと「沸かす→冷ます」に時間がかかり、特に夜中の授乳が辛い
  • 解決策:保温機能付きの「電気ポット」を導入
  • 結論:数千円の投資で、親のストレスと子供の待ち時間を大幅に削減できる「神アイテム」です
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