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【共働き夫婦】庶民的家族の給与明細(2026年2月)|理学療法士×看護師

どうも、パパっちです。
今回は2026年2月における、私たち庶民的家族の給与所得(育児休業給付金)をご報告します。先月は給与(給付金)が約30万円と「収入の谷間」に見舞われ、少しツラい月でありました。
しかし2月は「パパっち(育休中)」×「ママっち(育休中)」ともに育児休暇給付金が振り込まれたため、先月よりも収入が増加して安心しています。
では早速、夫婦で育児休業中の所得を見ていきましょう.
育休夫婦の明細公開
▼パパっち(育休中)
- 収入源:育児休業給付金
- 振込額:235,531円 (※会社からの給与は0円)
▼ママっち(育休中)
- 収入源:育児休業給付金
- 振込額:202,648円 (※会社からの給与は0円)
→2026年2月の給与所得(給付金)合計:438,179円
1月はママっちの産後休暇が終了し、育児休暇へと移行したため、給与の合計が約30万円にガクンと下がってしまいました。2月からは夫婦ともに育児休業給付金が支給されるようになりましたので、ここからは安定した生活サイクルが送れるようになると思います。
仕事を休んでいても給付金をいただけるなんて、本当に嬉しい限りです。
2026年の給与収入(給付金)は以下となっています。

まとめ
- 2026年2月の給与所得(育児休業給付金)は夫婦合計で438,179円
- ママっちの育児休業給付金の支給が開始されたため、安定した生活サイクルへ
高所得でなくても必ずセミリタイア
(経済的自立)を達成します!
読者の皆さまが少しでも豊かに
なりますように!!
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