【2024年以来の公募価格割れ】IPO投資で2年振りの損失を経験

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【2024年以来の公募価格割れ】IPO投資で2年振りの損失を経験

出所:公式サイト

どうも、パパっちです。

自動運転車両の開発などを手掛ける「ティアフォー」が上場しました。私たち庶民的家族は100株の当選をいただき、上場日に初値で売却したので報告です。

IPO戦績詳細

今回のIPOは-9,250円と2024年以来、2年ぶりの損失を経験しました(前回は3万7千円の損失)!前評判でも損失の可能性があることは心得ていましたが、実際に公募価格を下回った約定通知が届くと、「はぁー」と気持ちが凹みます。

それにしても三菱UFJモルガン・スタンレー証券の手数料の高さですよ!凹んだ気持ちに追い打ちをかけるかのように「1,500円」もの高額手数料が上乗せされています。

まぁIPOがローリスク投資と言っても、たまには公募価格を下回ることもありますよ。気持ちの切り替え!切り替えっ!!

ティアフォーのIPOを経て、私たちの戦績(2026年)は以下のとおりとなっっています。

まとめ

⚫︎ティアフォーのIPOに当選したが、2年振りの公募価格割れとなり9,250円の損失

⚫︎IPOはローリスク投資だが、時には公募価格割れのリスクが伴います

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