【実績公開Vol.4】庶民的家族の保有ポイント!

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【実績公開Vol.4】庶民的家族の保有ポイント!

どうも、パパっちです。

本日は実績公開シリーズ最終話です。シリーズ最後にお届けするのは株式の成績ではありません。隠れ資産となる「保有ポイント」です。

私たち庶民的家族は、将来の夢の一つとして「年一海外旅行」を挙げています。毎年の海外旅行費を普通に捻出するのは年収的に難しいため、その一助とすべくコツコツとポイント稼ぎも継続しています。

このポイントを稼ぐ活動も数年継続したことで、とても侮ることのできない数字となってきました。知らない世界を見て・体験して人生を豊かにするための「保有ポイント」を是非ご覧ください。

保有ポイント詳細

現在保有している主なポイントは以下の通りです。

  • ハピタス: 103,876
  • モッピー: 57,595
  • ニフティ: 5,840
  • Vポイント: 269,156
  • JALマイル: 8,548
  • Gポイント: 26,057
  • PayPay: 27,701
  • マネックス: 33,825
  • 楽天: 159,224
  • Ponta: 111,600

→ 合計 803,422 ポイント

私たち庶民的家族の保有ポイントは、たかがポイントと馬鹿にならない保有数になってきました。2026年1月の保有ポイント数が706,511ポイントだったため、半年間で約10万ポイント増えた計算となります。このペースで行くと2027年中には大台の100万ポイントに手が届きそうです。

これを出口戦略である「ANAマイル(交換レート70%換算)」と「宿泊費(1ポイント1円)」に割り振って計算してみます。

楽天とPontaは宿泊費へ、それ以外はマイル交換ルートへ回す想定です

【旅の資金換算】

  • ANAマイル372,819マイル
  • 宿泊費270,824円分

一番の目的である「ハワイ」への必要マイルは1人40,000マイルです。前回の保有換算ANAマイルは326,954マイルだったため、半年間で大人1人分の特典航空券を手に入れたことになります。

主な活動は「クレカ積立・即売」「銀行振込」です。毎月1時間程度のポチポチ作業でこれだけのポイントを稼ぐことができれば十分に価値のある作業になっているのではないでしょうか。

あとはいつからこのポイントを使い始めるかです。まだまだ子供が小さいこともあり、使い始めるのは早くても数年後になりそうです。それまでに、マイル変換ルートの改悪がこれ以上進まないように祈るだけ(笑)。

人生は「思い出づくり」です。ポイントを有意義に使い、家族全員の人生を豊かにしていこうと思います。

まとめ

  • 保有ポイントは総額803,422ポイント
  • 旅費に換算すると「37万ANAマイル」+「宿泊費27万円」相当
  • 人生は思い出づくり。ポイントを有意義に使うことで、人生を豊かにすることは可能です。
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