目次
【共働き夫婦】庶民的家族の給与明細(2026年4月)|理学療法士×看護師

どうも、パパっちです。
最近、娘の後頭部が短頭症の傾向にあることに気づき、病院を受診しました。結果はやはり短頭症の傾向にあるとのこと。そして、矯正するにはヘルメット治療しかないとのこと。費用が数十万円と高額なこともあり、どうすべきか迷っています。女の子ですから心配になります……。
話を切り替えて本日の本題です。2026年4月の給与(育児休業給付金)が振り込まれましたので報告していきます。
育休夫婦の明細公開
▼パパっち(育休中)
- 収入源:育児休業給付金
- 振込額:235,531円 (※会社からの給与は0円)
▼ママっち(育休中)
- 収入源:育児休業給付金
- 振込額:202,648円 (※会社からの給与は0円)
→2026年4月の給与所得(給付金)合計:438,179円
今月も夫婦ともに休業開始前の総支給額の67%(手取りで約8割相当)が支給されています。
私の育児休業も残りわずかとなりました(泣)。しかし育児休業給付金のおかげで、育休期間中も窮屈な思いをすることなく生活することができています(感謝)。あと少し、後悔のないよう充実した毎日にしたいと思います!
今回の入金により2026年の世帯給与所得(給付金含む)は以下となっています。

まとめ
- 給与所得(育児休業給付金)は夫婦合計で438,179円
- 2026年の世帯給与所得(給付金含む)は約170万円に
高所得でなくても必ずセミリタイア
(経済的自立)を達成します!
読者の皆さまが少しでも豊かに
なりますように!!
コメント