【共働き夫婦】庶民的家族の給与明細(2026年8月)|理学療法士×看護師

どうも、パパっちです。
最近は睡眠不足が本当にツラい……。ここ1週間ぐらいは毎日夜中に目が覚めて、そこから眠れない日々が続いている。夜中に目が覚めてしまうと、「あぁ、もう眠れないかも…」と、トラウマにさえなってきている。復職後は1人で寝ている私ですが、精神的不調が原因と思い、最近は家族と同じ部屋で寝ることが多くなりました。眠剤にも頼りたくないし、どうしよう…。
さて、暗い話は一旦終わりにして、本日はサラリーマンにとって何よりも嬉しい給与の報告です。ママっちは育休開始から180日が経過したため、育児休業給付金が減額となってしまいました。それでは詳細を見ていきます。
セミリタイアを目指す夫婦の明細公開
▼パパっち(理学療法士12年目)
- 収入源:給与
- 振込額:319,897円

▼ママっち(看護師18年目・育休中)
- 収入源:育児休業給付金
- 振込額:151,230円
→手取り給与所得(給付金)合計:471,127円
今月の雑感
私たち庶民的家族の8月の手取り給与所得(給付金)は471,127円でありました。
私は休日出勤や、どうしても家に持ち帰れない時間外の仕事があったので、手当が2万円弱支給されています。
注目はママっちの給付金です。
育休開始から180日が経過したため、支給額が「 67% → 50% 」に減額されています。15万円と決して多くはない金額に、ママっちは一言だけ不満を言っていましたが、働いていない状況でお金をいただけるのはありがたいと、すぐに気持ちを切り替えていました。
今年はこれから沖縄旅行や七五三が控えており、今後の支出増加が予想されます。給付金の減額は家計にとって痛いものですが、ここからが腕の見せ所です!毎月24万円の積立投資は必ず死守します!!
今回の入金により2026年の世帯給与所得(給付金)は以下となっています。

まとめ
- 2026年8月の給与明細を公開しました
- 夫婦合計の手取り額は471,127円でした
- ママっちは育休開始から180日が経過したため、支給額が「67% → 50%」に減額されています
高所得でなくても必ずセミリタイア
(経済的自立)を達成します!
読者の皆さまが少しでも豊かに
なりますように!!
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